世界遺産の基礎知識に関わる建築用語で、十字型教会の中央の交差部に立ち、開口部から光を取り入れる高い構造物はどれか。
- ランタン塔
- アプス
- キューポラ
- タレット
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解答と解説
正解:1. ランタン塔
世界遺産の基礎知識に関わるランタン塔は、教会の中央交差部に設けられ、外光を取り入れる開口部を持つ。タレットは壁面から突出する塔、キューポラは屋根などの上に乗る比較的小さな構造物、アプスはマルタの巨石神殿群の説明では半円形の部屋を指す。 参考: 公式テキスト1級 初版 下巻 第1章 P.183 ホラショヴィツェの歴史的集落
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